2人目妊娠中上の子抱っこはいつまで?お腹が痛くならないおすすめはグスケット

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お悩みママ

2人目妊娠中だけど上の子が抱っこをせがんでくるのよね…

▽こんな悩み、ありませんか?

  • 子供が1~2歳差で下の子を妊娠した
  • お腹が大きくなってきたけど抱っこをせがまれる
  • 上の子をいつまで抱っこしても大丈夫?
  • お腹に負担をかけない抱っこひもが知りたい

子どもが1歳を超えると、抱っこ紐が大変になってきませんか?

抱っこ紐は腰への負担を軽減してくれるのですが、子どもは日々成長しているので、どんどん重たくなってきますよね。

しかし、お母さんやお父さんの想いとは裏腹に、子どもは日に日に抱っこ欲が強くなっていくばかりで、外出すると必ず「抱っこ」とせがんできます。

毎日の抱っこは疲れますし、大きくなった子どもに抱っこ紐を使用すると腕にも腰にも負担がかかります。

そんなときに、2人目を妊娠。

抱っこをしてあげたいけどお腹をしめつけるのは危険…

  • お腹まわりにベルトがくる抱っこひもはお腹に負担がかかる

重いものを持って腹圧がかかると切迫流産や早産の危険があります。

かといって甘えたい盛りの上の子を我慢させるのは申し訳ない気分になります。

どうしたものか…と思っていたときに出会ったのが「グスケット」です。

グスケットは、お母さんお父さんの身体に極力負担をかけずに子どもを抱っこできる商品。

「子どもの抱っこにできるだけ応えてあげたい」「抱っこ紐では腕が痛くなってきた」という悩みを持つお母さんお父さんにぴったりです!

この記事で分かること

2人目妊娠中にお腹に負担をかけずに抱っこできる抱っこひも

2人目を妊娠中でも上の子と抱っこでスキンシップをとることは大事です!

目次

2人目妊娠中上の子抱っこはいつまで?

妊娠中に重たいものを持ってはいけないというイメージはありますが、抱っこをしても良いのでしょうか。

実は、いつまでなら抱っこをして良い、何キロまでなら大丈夫という明確な基準はありません。

妊娠中に抱っこするときには、

腹部、背中、脚、肩、首の状態に注意し、痛みや不快感がある場合はいったん中止して、様子をみましょう。

痛みが続く時、妊娠経過で切迫早産の兆候、骨盤痛、過度の腰痛のある方は、まず産科医に相談をしてください。

まだ幼いので、ママに甘えたり、だっこして欲しがったり。中にはやんちゃなお子さんは、ママのおなかを叩いたりするかもしれません。

こどもは可愛いけど、おなかの赤ちゃんが心配で、抱いたりしないようにしているんです、というママも。

おなかに赤ちゃんが出来たから、と諭すと、上の子が赤ちゃん返りして大変、とか、どのタイミングで授かっても妊婦さんの悩みはつきませんね。


さて、だっこしたりして、妊娠への影響はどうでしょうか。

私はおなかが痛くなったりしない限り、どうぞ上のお子さんも、おなかの赤ちゃんも、同じように慈しんであげてください、と話しています。

そして、お腹が目立つようになってきたら、赤ちゃんが触れるようになったよ、赤ちゃんが大きくなってきたよ、と、お子さんと一緒に、子宮やカラダの変化を楽しんではいかがでしょうか。

https://www.cl-sacra.com/archives/3273

妊娠中の抱っこのポイント

子どもを抱き上げる時、立ったまま腰を曲げて抱き上げようとすると、ママの腰や腕への負担が大きくなります。

一度腰をかがめてしゃがみます。

子どもの身体を自分に引き寄せて密着させ、片方の膝を床についてゆっくり立ち上がるようにして抱き上げます。


できるだけ子どもを高い位置に抱くようにすれば、腰への負担を軽減できます。

妊娠中の抱っこひもの選び方

お腹に負担をかけずに抱っこするなら抱っこひもを使うのも一つの方法です。

ですが、抱っこひもの選び方には注意が必要です。

  • お腹にベルトがこないもの
  • お腹の下にベルトを装着すると骨盤への負担が大きくなり、お腹が膨らんでいる位置に子どもを抱くことになるためおすすめできません。
  • バックルのついたウエストベルトの抱っこ紐は、お腹が大きくなると物理的に固定しにくくなります。
  • 妊娠中は、布製でみぞおちの高い位置に結べるタイプや、ウエストを圧迫せずにおんぶのできるタイプの抱っこ紐がおすすめ

2人目妊娠中の上の子抱っこにグスケットを使いました

わが家ではグスケットを使っています。

上の子とは1歳10か月差。

妊娠がわかったときには1歳を過ぎたころでした。

「歩きたい!」と

「抱っこして!」の繰り返し…

まだまだ赤ちゃんだし、甘えてくるのは当然のこと。

ですが、お腹に負担がかかるのが気になっていました。

切迫早産も怖いし…

そこで使いはじめたのがグスケットです。

高い位置で子供を抱っこできるので、お腹や腰に負担がかかりませんし、

子供も目線が高くなってごきげんでした。

妊娠中の上の子の抱っこに

我が子は、外出時はもちろん、家の中でも抱っこをせがんでくるほどの抱っこ好きであり、抱っこしながら家事をこなすことは日常茶飯事でした。

赤ちゃんのときのように軽くて小さいのであれば問題ないのですが、1歳を超えると身長も体重も増えているので、抱っこも負担がかかります。

しかし、グスケットは腕で抱っこするよりも簡単に抱っこすることができるので、腕や腰に負担がかかりませんでした。

かばんの中に入れておいても邪魔にならないサイズなので、

テーマパークなどへのおでかけで待ち時間が長くなるときにも便利です。

うちの子はあまり出番がなくなりましたが、

玄関には置いてあります。

いざというとき抱っこして逃げることになりますので、防災のためです。

かさばらないので、靴箱の隅においておいても邪魔になりませんよ。

グスケットでできるようになったこと

  • 妊娠中でもお腹に負担をかけずに上の子を抱っこできる
  • 腰に負担がかからない
  • 夫婦で使える

グスケットはかさばらない簡易抱っこひも

梱包サイズ‎21 x 10 x 7 cm; 400 g
推奨最低体重‎6 キログラム
推奨最高体重‎20 キログラム
素材‎コットン
お手入れ方法‎-必ず片手でお子さまを支えてください
抱っこひも・スリング情報‎最適サイズの滑り止め付きヒップパッド, 意図しないバックル外れの危険から守るセーフティーバンド, 安心品質のYKK製パーツ, ハンカチなどを入れられるポケット付き
セット内容・付属品‎抱っこ紐本体 + 付属収納ポーチ
商品の重量‎400 g

グスケットの良い口コミ・気になる口コミ

良い口コミ

気になる口コミ

>>Amazonで262件の口コミを見る

グスケットのメリット

実際に使って感じたメリットは次の通りです☆

  • 妊娠中も使える
  • 腕に負担をかけることなく、サッと子どもを抱っこすることができる
  • コンパクトで持ち運びが簡単

腕に負担なくサッと抱っこできる

この商品は、腕に負担をかけることなく、サッと子どもを抱っこすることができます。

外出のときだけでなく、家の中でも抱っこをせがまれること、よくありますよね。

我が子は、外出時はもちろん、家の中でも抱っこをせがんでくるほどの抱っこ好きであり、抱っこしながら家事をこなすことは日常茶飯事でした。

赤ちゃんのときのように軽くて小さいのであれば問題ないのですが、1歳を超えると身長も体重も増えているので、抱っこも負担がかかります。

しかし、グスケットは腕で抱っこするよりも簡単に抱っこすることができるので、腕や腰に負担がかからないのです。

また、お母さんが使った後にお父さんが使っても調整する箇所は1か所だけなので、使う人が変わってもすぐに使用できるのもおすすめポイントです。

コンパクトで持ち運びが簡単

抱っこ紐は、コンパクトに収納することが難しく、使わないときは置き場所に困りますよね。

しかし、グスケットは使わないときは折りたたんで専用のポーチに入れることができるので、とてもコンパクトになります。

サイズ感はオムツLサイズほどなので、収納力は抜群です。

ベビーカーで出かけた際など、「抱っこが良い」と泣いてしまったときのために、バッグにいれておくといいですよ。

妊娠中も使える

グスケットは、抱っこ紐のように腰に巻くベルトがなく、肩にかけるタイプとなっているので、妊娠中も使用できます。

2人目を妊娠していると、上の子の抱っこは想像以上にきついですよね。

しかし、グスケットは妊婦のお腹や腰への負担をかけずに抱っこすることができるので、上の子の抱っこ欲に躊躇なく応えてあげることができます。

セカンド抱っこひもとして取り入れてみて!

グスケットのデメリット

実際に使ってみてここはちょっと…な点もあります。

長時間の使用は肩が痛くなる

抱っこする際の腕や腰への負担を軽減するグスケットですが、長時間使用すると肩が痛くなります。
グスケットは、片方の肩で体重を支える構造となっているので、長時間同じ側の肩で使用しているとどうしても痛くなってしまいます。

あまり長時間の抱っこには不向きです。

ヒップシートとどっちがいい?

セカンド抱っこひもを考えるときに、候補になるのは、

ヒップシートですよね。

なんといってもヒップシートは子どもの抱きおろしが簡単。

ヒップシートは、歩き始めの子どもに最適な商品で、歩きたがったり抱っこをねだってくる頻繁な時期にサッと乗せることができます。

抱っこ紐と比べると腰のベルトの位置が低いので、肩や腰への負担が少ないのもヒップシートの魅力です。

台座があることで安定し、グスケット同様にサッと子どもを抱っこすることができます。

デメリットとしてはかさばる点。

台座があり安定して使用できるのですが、お腹が前に出たような感じになってしまいます。

その点、グスケットはサッと使えて、使わないときはコンパクトに収納することができるので、収納ストレスはありません。

腰ベルトになるので、下の子の妊娠中には不向きだったので、購入しませんでしたが、

妊娠中でないなら肩への負担が少ないので、ヒップシートも快適に使えますよ。

▽ヒップシートの記事はこちら

グスケットはこんな人におすすめ

  • 手軽に使えるセカンド抱っこひもがほしい
  • 下の子を妊娠中に上の子を抱っこするのに使いたい
  • かさばらない抱っこひもを探している

毎日の食事作り、大変ですよね。

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